会社概要Company

社名 (有)ミネルバライトラボ -MINERVA LIGHT LAB. -
取締役 松村 竹子
顧問 矢野 重信 
資本金 3,000,000円
事業内容 マイクロ波技術による、発光材料の迅速、低コスト製造、マイクロ波科学技術の提供、光線力学療法(PDT)の開発と臨床応用、光増感剤の開発と提供
従業員 5名
沿革 平成15年4月 京都府けいはんなベンチャーセンター インキュベート・ルーム入居
平成15年5月 同所に有限会社ミネルバライトラボ設立
平成18年8月 一般ラボ棟2Fに移転
平成29年5月 起業14年目を迎える。矢野重信氏が顧問となる。
会社設立 平成15年(2003年)5月
TEL&FAX 0774-95-0189
e-mail mll.minerva@gmail.com ※迷惑メール防止の為、「@」を大文字にしています。
URL http://www.mll.jp/
経営理念 ミネルバライトラボラトリーは、大学でのマイクロ波化学の研究実績をもとに、省エネルギー、高効率のマイクロ波合成法を製造プロセスとして取り入れ、技術革新を目指します。
また、高齢化社会を迎えるに当たり、低侵襲性のがん治療法として注目されている先端光医療である光線力学療法の臨床応用を目指しています。マイクロ波を利用した応用計測の研究を支援するため、新しい技術や測定法、 デバイスの開発を行います。特に大学、国公立の研究所との交流を盛んにし、 互いの利点を活用できるようなネットワークを構築したいと考えております。
一方、光医療科学部門では大学ならびに民間企業と連携し、副作用の無く、がん選択性ならびに一重項酸素発生能に優れ、迅速な代謝が可能な光増感剤の開発を行い、特に医療機関・製薬企業との連携を密にして臨床応用への展開を考えております。
技術概要  
■マイクロ波化学部
マイクロ波を利用した化学反応を基礎に新規素材の開発を目指す。マイクロ波科学技術の開発と普及を目指す。
  • マルチ発光新素材の開発
  • マルチカラー発光新素材:Ir,Ru,Tb,Euなど重元素の発光性錯体
  • マイクロ波化学反応装置の開発と販売
  • マイクロ波化学の啓発・普及 青少年向けの実験セミナーの実施
 
■先端光医療科学部
光線力学療法・診断用の光増感剤・抗がん剤の合成技術開発と臨床応用に関するコンサルティング。
  • 新しい光増感剤の合成法、製造法の技術開発
  • 光線力学療法との併用のための抗がん剤の開発
  • 光線力学療法・診断の教育・技術指導と研究開発・臨床応用
■マイクロ波応用計測部
マイクロ波応用計測のために電子スピン共鳴(ESR)法の新しい測定法やデバイスの開発を目指す。
  • 素材評価の手法の確立と新規素材の開発
  • ESRデータの取得と解析に関する手法
  • 機能性素材評価(機能発現・格子欠陥・光劣化)
  • バイオ素材評価(活性酸素・スピントラップ・スピンラベル)
  • マイクロ波化学反応装置の開発と販売
■技術コンサルティング部
マイクロ波化学技術とマイクロ波応用計測技術に関するコンサルティング。
  • 新しいマイクロ波合成法、製造法の技術開発
  • マイクロ波化学およびESRの教育・技術指導と研究開発

ご挨拶Greetings

(有)ミネルバライトラボ 取締役 松村竹子

松村竹子の顔写真

ミネルバライトラボは「マイクロ波による発光錯体の迅速、高効率合成法」の研究をもとに大学発ベンチャーとして出発しました。現在では、マイクロ波化学プロセスのコンサルティング、マイクロ波低コスト高純度錯体試薬の受注生産、マイクロ波装置の開発などを主業務として日々活動しております。日本におけるマイクロ波化学の活用分野も年々広がりを見せ、これからの産業にもその適用が期待されます。省エネルギー、環境調和形のクリーン工程、作業時間の短縮などの特徴を有するマイクロ波化学技術は、未来の産業構造を革新する技術です。文字通り“日々是マイクロ波“で新しい科学技術としてのマイクロ波化学の構築と普及に努めたいと思います。

  • Fifteen years’ activity of Minerva Light Laboratory
  • 1.還流型電子レンジの着想と白金族錯体の迅速合成, Pacifichem 1995,Hawaii
     国際会議の主宰(柳田教授と共同)
     International Conference on Microwave Science, 2002/11/21-23, Nara
  • 2.ミネルバライトラボの起業と展開(2003)
  • 3.マイクロ波反応装置の開発(2003-2004)
     グリーンモティーフI(IDX,大阪大学,etc.)→ジェイサイエンスラボ(2009~)
    「化学を変えるマイクロ波熱触媒」の発刊
  • 4.半導体マイクロ波精密マイクロ波反応装置の開発(2005-2006)
     コーナン電子と共同(科学研究費基盤研究B(法人として初めて)
  • 5.第4回光都ビジネスコンペin 姫路 優秀賞受賞(2006)
  • 6.リアルタイムモニタリング精密マイクロ波反応装置(2008)
  • 7.半導体マイクロ波波源を用いるマイクロ波反応装置の精密化(2009-2010)
  • 8.フローマイクロ波装置によるRu(II)錯体の高速・省エネ合成
     産総研東北センタート共同(池田銀行助成)→製品化(産総研,IDX)
  • 9.マイクロ波技術による植物有用成分のリサイクル,(2009-2010)
     マイクロ波草木染め(京都府委託授業)
  • 10.マイクロ波合成高品質発光色素の受託製造(MW精密合成品)
  • 11.半導体マイクロ波源精密マイクロ波装置の開発
    フロータイプ、共振タイプ精密マイクロ波装置の開発
    (平成24年度から平成29年度:ものづくり助成事業、地域結集型事業、エコノミックガーデニング)

表彰状

会社の特徴

研究員の知的キャリアを技術的財産としています。
技術革新に熱心な企業との連携により新しいマイクロ波装置の開発、有機ELの発光素材のマイクロ波合成、マイクロ波化学プロセスのコンサルティングをすすめ、産業への貢献を目指します。 また、マイクロ波応用計測部では、電子スピン共鳴(ESR)を用いた計測とコンサルティングを行っております。 小さいけど夢は大きいミネルバライトラボにようこそ!

■マイクロ波科学と私:松村 竹子

1970年代
錯体の電気化学、錯体のESR(東京大学での内地研究、Ir錯体の合成)
1980年代
Ru(II)、Os(II)錯体の電気化学、物理化学
1990年代
マイクロ波による錯体の迅速合成、還流型電子レンジの開発、Ru(II)錯体の研究
1993年
化学と教育に還流型電子レンジについて論部発表
1994年
Chemistry Letters、還流型電子レンジの開発、錯体合成への適用
1995年
Pacifichem1995 Gedye教授の招聘で講演、柳田教授と出会う。
1996年から
海外の国際会議出席、日本人は少数、柳田研メンバーと同行
2002年
奈良県新公会堂でマイクロ波科学国際会議(日本で始めて)主宰
2002年5月
ミネルバライトラボラトリー開設
2003年5月
有限会社ミネルバライトラボ起業、科学研究費(基盤研究B)、フロンティア助成(京都府)、日産科学財団理科教育助成
2004年
「科学を変えるマイクロ波媒体」柳田先生と共著(2006年完売)、東京電子IDXと「グリーンモティーフI」共同開発、販売、特許流通セミナー出展
2005年
Pacifichem2005マイクロ波科学のセッションを企画、科学教育活動
2006年
マイクロ波科学プロセッシング技術コンサルティングに重点化(進行中)
2006年6月
半導体精密マイクロ波高速反応装置の試作完成((株)クロニクス、(株)コーナン電子と共同)
2006年
山内京大名誉教授、マイクロ波応用計測部部に後藤京大名誉教授を迎える。
2017年
先端光医療科学部に矢野奈良女子大名誉教授を迎える。

スタッフ紹介Staff

マイクロ波化学部

部長 松村竹子
部長
松村 竹子
奈良教育大学名誉教授
主任研究員 増田嘉孝
主任研究員
増田 嘉孝
日本分析化学専門学校名誉教授
九州大学理学博士
研究員 兼松佳子
研究員
兼松 佳子

マイクロ波応用計測部

部長 山内淳
部長
山内 淳
京都大学名誉教授
京都大学理学博士

先端光医療科学部

部長 矢野重信
部長・主任研究員
矢野 重信
奈良女子大学名誉教授
東北大学理学博士
奈良女子大学共生科学研究センター協力研究員
先端錯体工学研究会(SPACC)フェロー・顧問
NPO法人皮膚科光線医療推進の会(PMDTA)理事
業績

事業分野Business areas

環境にやさしいマイクロ波化学の普及

新しいマイクロ波合成法、製造法の技術開発およびコンサルティング
  • マイクロ波技術による科学プロセッシングの提供
  • マイクロ波科合成化成品(金属錯体)の受注製造
  1. 新規有機エレクトロルミネッセンス(OEL)材料
  2. 機能性発光錯体(Ru(Ⅱ), Ir(Ⅲ), Eu(Ⅲ), Tb(Ⅲ)錯体等)
マイクロ波反応装置の提供

グリーンモチーフIc、種々の半導体精密化学反応装置(製品2参照)などのニーズに合わせたマイクロ波反応装置の販売やさまざまなマイクロ波反応装置の紹介を行っております。

公的研究費National research fund

公的研究費に関する職務分掌=公的研究費の運営・管理の責任体系

最高管理責任者取締役:松村 竹子
機関全体を統括し、競争的資金の運営・管理について最終責任を負う。
統括管理責任者取締役:松村 竹子
競争的資金等の運営・管理について機関全体を統括する。
部局責任者マイクロ波研究部 部長:松村 竹子
マイクロ波研究部における競争的資金の運営・管理について実質的な責任と権限を持つ。
部局責任者応用計測部 部長:山内 淳
応用計測部における競争的資金の運営・管理について実質的な責任と権限を持つ。
部局責任者先端光医療科学部 部長:矢野重信
先端光医療科学部における競争的資金の運営・管理について実質的な責任と権限を持つ。
公的研究費管理規定
制定時期:平成19年8月(平成29年6月改定)

過去に受託した科学研究費Scientific research fund

平成16年度 基盤研究B

研究代表者
氏名 松村 竹子
所属研究機関・部局・職
有限会社 ミネルバライトラボ マイクロ波化学部・主任研究員
研究課題
マイクロ波熱触媒作用による発光物質の選択合成および環境調和型反応プロセスの開発
研究内容
グリーンケミストリーは従来の合成化学プロセスを革新し、環境調和型の化学プロセスを追求する。 マイクロ波加熱法はその一端を担う科学技術である。本研究では、マイクロ波加熱が触媒的に働くことに着目してマイクロ波熱触媒作用として捉え、高度情報化社会において重要な位置を占める発光物質をターゲットにして、マイクロ波熱触媒作用による迅速、高収率合成法を開発し、物性の基礎研究を行う。この際、誘電率が高く、高沸点のアルコール系溶媒、相間移動触媒、無溶媒などマイクロ波加熱の有効な反応条件下で反応を行わせ、マイクロは熱触媒作用を検討する。また、種々のマトリックス中(液晶状態、ガラス状態、高分子中)の発光特性、分子配列を詳細に検討し、発光メカニズムを分子レベルで解明する。これらの結果を基に発光素子を試作し、評価する。これらの一連の研究を通して発光物質の環境調和型化学プロセスを開発して適用する。

平成18年度基盤研究C

研究代表者氏名
山内 淳
所属研究機関・部局・職
有限会社 ミネルバライトラボ マイクロ波応用計測部・主任研究員
研究課題
新規キラル有機ラジカル液晶の合成と磁気物性に関する研究
研究内容
キラルな二トロキシルラジカルをコアに含むキラル有機ラジカルの新規合成に成功した。特にコアに化学結合する直鎖分子の特徴を明らかにすることを中心に研究をすすめた。合成された分子はいずれも常磁性液晶性を示すので、まず液晶物性を光学的に明らかにし、さらに磁化率やESRを測定して、その配向特性を明らかにするとともに、常磁性液晶への磁場の効果を詳細に検討した。

公的研究費に関する職務分掌=公的研究費の運営・管理の責任体系

最高管理責任者取締役:松村 竹子
機関全体を統括し、競争的資金の運営・管理について最終責任を負う。
統括管理責任者取締役:松村 竹子
競争的資金等の運営・管理について機関全体を統括する。
部局責任者マイクロ波研究部 部長:松村 竹子
マイクロ波研究部における競争的資金の運営・管理について実質的な責任と権限を持つ。
部局責任者応用計測部 部長:山内 淳
応用計測部における競争的資金の運営・管理について実質的な責任と権限を持つ。
部局責任者先端光医療科学部 部長:矢野重信
先端光医療科学部における競争的資金の運営・管理について実質的な責任と権限を持つ。

(1)これまでに受けた最近の公的研究経費と成果(矢野)

  1. 科研費 基盤研究 (B)、2013~2015 年度、研究課題名:がん診断と治療の両機能を有する先端医療用バイファンクショナル糖連結光機能分子の創出。研究代表者:矢野重信。研究成果:医工連携による共同研究でPEG 鎖や高分子鎖による新規光感受性物質の開発研究。グルコース連結フラーレン、クロリン、Pt(II)錯体を合成し、それらの機(PDT、PDD、抗がん性)評価を行った。
  2. 科研費 基盤研究 (B)、2007~2010 年度、研究課題名:次世代先端医療のための糖鎖連結ハイブリッド金属錯体の構築と実用展開。研究代表者:矢野重信。研究成果:先端医療用金属錯体としてPET に用いられる18F標識グルコースに代わるガンマ線放出核種で標識した糖連結Re(I)、Tc(I)錯体の開発を行った。
  3. 科研費 基盤研究 (B)、 2004~2007 年度、研究課題名:先端医療用糖鎖連結ハイブリッド金属錯体の開発とバイオメカニズムの解明。研究代表者:矢野重信。研究成果:糖鎖を機能素子とする (1) 光線力学療法用腫瘍親和性光増感剤 (ポルフィリン類およびその金属化合物) (2) 抗癌性金属錯体 (3) インスリン様作用を示す金属錯体 (4) 抗菌性金属錯体 を開発。
  4. 科研費 基盤研究 (B)(展開)、 2001~2004 年度、研究課題名:糖質を機能素子とする光線力学療法用配糖ポルフィリン類の開発。研究代表者:矢野重信。 研究成果:テトラフェニルポルフィリン及びクロリンを骨格とした光線力学療法(PDT)用糖鎖連結光増感剤の合成および in vitro 系にて PDT 評価を行った。
  5. 科研費 基盤研究 (C)、 2011~2013 年度、研究課題名:胃癌、 GIST に対する糖鎖連結クロリンを用いた新規光線力学的治療法の開発。研究代表者:片岡洋望、分担:矢野重信。研究成果:グルコース連結クロリンによる新規PDT が、グルコースを高効率に取り込む胃癌、GIST に対して強力な抗腫瘍効果を発揮することを明らかにした。
  6. 科研費 基盤研究 (C)、 2008~2010 年度、研究課題名:胃癌の悪性度における転写因子型癌抑制因子ATBF1 の核・細胞質移行の意義。研究代表者:片岡洋望、分担:矢野重信。研究成果:転写因子型癌抑制因子ATBF1 のRUNX3 との複合体形成による癌細胞増殖抑制的制御機構を解明した。
  7. 文部科学省 (AMED) 橋渡し加速ネットワークプログラムシーズB、2015~2016年度、研究課題名:臨床応用のための新規光感受性糖鎖連結クロリンを用いた癌細胞超選択的次世代光線力学療法の開発。研究代表者:片岡洋望、分担:矢野重信。研究成果:オリゴ糖連結クロリンがPDD/PDTに対し極めて優れた光感受性物質であることを明らかにした。
  8. 文部科学省 橋渡し研究加速ネットワークプログラム A、2013 年度、研究課題名:糖鎖連結光感受性物資による新規光線力学的癌治療法の開発。研究代表者:片岡洋望、分担:矢野重信。研究成果:胃癌以外の脳腫瘍、膵癌、食道癌などに対するグルコース連結クロリン、マンノース連結クロリンの抗腫瘍効果を明らかにした。
  9. 文部科学省 橋渡し研究加速ネットワークプログラム A、2012 年度、研究課題名:糖鎖連結クロリンによる新規光線力学的癌治療法の開発。研究代表者:片岡洋望、分担:矢野重信。研究成果:グルコース連結クロリンによる皮下腫瘍モデルに対する細胞集積効果を明らかにした。
  10. 独立行政法人科学技術振興機構 研究成果最適展開支援プログラム フィージビリティスタディステージ 探索タイプ、2012~2013年度、研究課題名:消化管癌の超高感度内視鏡診断を目指した新規光線力学的診断法の開発。研究責任者:片岡洋望、分担:矢野重信。研究成果:グルコース連結クロリン、マンノース連結クロリンによる皮下腫瘍モデル、癌性腹膜炎モデルにおけるPDD による高感度癌診断の可能性を明らかにした。
  11. JSPS 日独二国間セミナー、2010年度~2011年度、研究課題名:先端医療用PEG 修飾糖鎖連結超分子の開発と機能評価。代表:矢野重信。研究成果:PEG連結アジド体の合成 に成功し、C60フラーレンとの連結を検討した。中でも、白金抗癌剤や光線力学療法用感光医薬の開発が飛躍的に進展した。
  12. 文部科学省 がん・生活習慣病克服のための先端医科学研究開発イニシアティブ・分子イメージング研究 戦略推進プログラム、2010年度~2014年度、代表:井上正宏、分担:矢野重信。研究成果:共焦点レーザー顕微鏡下、生体組織内での色素の濃度分布に依存しないりん光性色素の寿命測定に基づく高感度細胞内酸素濃度イメージングシステムの開発に成功した。

(2)受け入れ予定の研究費(矢野)

  1. 科研費・基盤研究B(2016~2018年度・日本学術振興会)研究課題名:金属-ヘテロ元素 複合ハイブリッド化による革新的拡張パイ共役系構築と発光物質創成、代表:小川昭弥、分担:矢野重信。
  2. 科研費・基盤研究C(2016~2018年度・日本学術振興会)研究課題名:大環状ポリマーブラシの合成と環拡大ビニル重合機構の実証、代表:鳴海敦、分担:矢野重信。
  3. 科研費・基盤研究C(2017~2019年度・日本学術振興会)研究課題名:糖連結光感受性物質によるがん細胞超選択的光線力学療法の開発、代表:片岡洋望、分担:矢野重信。

公的研究費管理規程

制定時期:平成19年8月(平成29年6月改定)

アクセスAccess

近鉄『けいはんな線学研奈良登美ケ丘駅』方面より
■タクシー(約10分)
■バス
47番系統(約10分)
41番系統(約15分)
JR『祝園駅』方面より
■タクシー(約10分)
■バス(約10分)

けいはんなプラザHP内『アクセス詳細』

けいはんなプラザ-アクセスページ

技術内容

ページのトップへ戻る