| 1970年代 | 錯体の電気化学、錯体のESR(東京大学での内地研究、Ir錯体の合成) | |
| 1980年代 | Ru(II)、Os(II)錯体の電気化学、物理化学 | |
| 1990年代 | マイクロ波による錯体の迅速合成、還流型電子レンジの開発、Ru(II)錯体の研究 | |
| 1993年 | 科学教育 | |
| 1994年 | Chemistry Letters、還流型電子レンジの開発、錯体合成への適用 | |
| 1995年 | Pacifichem1995 Gedye教授の招聘で講演、柳田教授と出会う。 | |
| 1996年から | 国際会議出席、日本人は少数、柳田研メンバーと同行 | |
| 2002年 | 奈良県新公会堂でマイクロ波科学国際会議(日本で始めて)主宰 | |
| 2002年5月 | ミネルバライトラボラトリー開設 | |
| 2003年5月 |
ミネルバライトラボ開設、科学研究費(基盤研究B)、フロンティア助成(京都府)、 日産科学財団理科教育助成 | |
| 2004年 |
「科学を変えるマイクロ波媒体」柳田先生と共著(2006年完売)、 東京電子IDXと「グリーンモティーフI」共同開発、販売、特許流通セミナー出展 | |
| 2005年 | Pacifichem2005マイクロ波科学のセッションを企画、科学教育活動 | |
| 2006年 | マイクロ波科学プロセッシング技術コンサルティングに重点化(進行中) | |
| 2006年6月 | 半導体精密マイクロ波高速反応装置の試作完成((株)クロニクス、(株)コーナン電子と共同) | |
| 2006年 | 山内京大名誉教授、マイクロ波科学部に後藤京大名誉教授を迎える。 |